7月29日、カール&アランが、成田為三のふるさと、能代市二ツ井でコンサートを開催しました。
 

 

「浜辺の歌」を自分たちのサウンド・オブ・ミュージック(音楽の音色)にしてお届けしました。
 

多くのお客様が、ジャズは聴いたことがないという人が多かったのですが、小野輪太郎さんと一緒の秋田発ジャズトリオの演奏にノリノリになってくれました。

 

「びっくりした!」

「鳥肌がたった」

「背中がゾクゾクした!」
 

と、みなさん、ジャズのことをよく知らなくとも多いに楽しんでくれました。
 

ツインズツアーも後半戦です。

多くの人たちに温かい手を差し伸べてもらってできています。
 

「秋田から世界へ!」

実現させられるようがんばっています。

コンサート終了後、能代市議の菅原さんから以下のコメントをいただきました。

菅原隆文 (秋田県能代市議会議員、スガワラスポーツ代表取締役)
行ってきました二ツ井会場。80人位の観客のうち、私を含めて(私はビートルズ世代)ジャズにそんなに興味のない人が半分かな、知ってる曲もほとんどない2時間半でしたがビックリ!兄のカールのドラムス、弟のベースのアランの超絶なテクニック!曲が進む毎にトリオが乗ってきて大声援の中で終了しました。最後の曲(曲目知りません!)は鳥肌が立ちました。(ジャズは初めてだろうという高齢者もノリノリ)多分すぐに世界中の評判になるだろうカール&アラン、いいもの見せていただきました、楽しませて頂きました。